​平面から立体へ、想像から創造へ。

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日月神示が述べる「複々立体」とは何でしょう。

日月神示をヒントに
フラワーオブライフの完璧な「複々立体モデル」を
作り上げてしまった著者・トッチ氏が、
日月神示に新たな光を投げかけ読み解いていく
シリーズ第4弾。

・見える世界も見えない世界も、すべては立体
・自らをゆるし、他と認めあう立体創作
・勝手にみんなでディセンションしている
・自分、他人、あらゆることを、ゆるす
・一厘の法則が発動する瞬間に向けて
・宇宙国家の国旗に配されたのはフラワーオブライフ
・神なる光を取り戻すための工作=光作
・見えない世界では、岩戸開きもアセンションも終わっている
・無限をつくりだす12という数字
・立体をあつかう中であらわれる、想像を超えるシンクロ

いま、超最先端のサイエンスでは原子の先は
波でも粒子でもなく
神聖幾何学の模様と言われています。

フリーエネルギーも、タイムトラベルも、瞬間移動も
みな、このカタチが表しています。

生命の創造 物質の創造
宇宙最後 宇宙最大の、神秘の解き明かし。

だましのない、岩戸開きの始まりです。

いま世界のどこにもない
あなたの次元をアップグレードするハナシ。

すべては古神道として、
日本に連綿と隠され伝えられてきたーー
そのことを受け止めた
古神道の探求・探求家 礒正仁氏が特別参加。

宇宙は、地球は、日本は
あなたの覚醒にかかっています。
ぜひ、受け取ってください。

 

著者について

トッチ (とっち)
神聖幾何学アーティスト
幼少期よりフラワーオブライフや麻の葉模様、カゴメ模様に惹かれて育つ。
15年ほど前、ふと訪れた神社で、狛犬が踏んでいる手毬の模様が、フラワーオブライフと同じであることに気づき、電気が流れたような衝撃が走り、以来不思議なビジョンを見るように。
東日本大震災を経て、さらに神秘体験を重ねるようになり、生きること・世界・宇宙の本当の意味を探す決意をする。
導かれるように日本各地を旅する中で『完訳 日月神示』に出会い、神聖幾何学の秘密、日月神示の意味について理解する。

礒 正仁 (いそ まさひと)
古神道探究・実践者
物質的な欲望を満たした先に感じた痛烈な虚しさから、魂が真に求める在り方への求道の旅が始まる。
「永続的な悦びとは?」「永遠不変なる真理とは?」「本質的な祈りの力とは?」
あるがままの自分への回帰という魂の想い。見える生命(いのち)見えない生命(いのち)との響き合いの中で本来の自分を活かす悦び。
自身のチャレンジを通じて、それらが生み出す奇跡の波乗りの体験を分かち合っている。

【書籍】「神聖幾何学」のすべて④

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